現場の灯り
2026-02-04
現場では、仕上げの照明器具を取り付けるまでは、薄暗い状況が続きます。
特に夕方は手元や足元が見えづらく、その中で工具を使うことはとても危険です。
そこで、持ち運びができる工事用のライトを様々な状況に合わせて使用しています。
死角をなくし、常に隅々まで明るく照らすのは、より丁寧で精度の高い仕事をするためでもあります!

職人が安心して作業できる、その環境を作るのも我々監督の仕事です。
明るい現場で怪我なく、工事を進めていきます。
監督 河野